世界に飛び立つフードスタートアップの営業補佐を募集
上場企業からも出資をされる、今話題のフードスタートアップで今までの経験を活かしてみませんか?
- 週3以内OK
- 月収5万円以上可
- 月収20万円以上可
- ママ歓迎
代表直轄の営業サポートとして、あなたの経験を活かしてみませんか。
在宅勤務・時短勤務、あなたの都合に合わせて業務設計をします。
(※都内の営業同行もあります。)
ディッシュウィルは将来の世界の食料危機を日本の技術でなくそうとしているスタートアップ企業です。
多くのビジネスコンテストでの受賞歴や、上場企業複数社からの出資も受けています。
創業が2022年、社員平均年齢は35.4歳と比較的若い会社です。
最初は業務委託からはじめて正社員になられた方も多くいます。
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(※都内の営業同行もあります。)
ディッシュウィルは将来の世界の食料危機を日本の技術でなくそうとしているスタートアップ企業です。
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創業が2022年、社員平均年齢は35.4歳と比較的若い会社です。
最初は業務委託からはじめて正社員になられた方も多くいます。
求人情報
- 勤務先
- 株式会社ディッシュウィル
- 職種
- 営業・営業アシスタント
- 雇用形態
- 業務委託
- 仕事内容
- 営業同行、営業事務、受発注処理、営業の資料作成等、通常想定される営業の業務と営業事務の業務です。業界未経験でも、飛び込み営業や架電営業などはありませんので、指示を仰ぎながら業務を進めることができます。
- 給与
- 月給:150,000円~500,000円
- 働き方
- 在宅、平日だけ、スキマ時間OK
- 勤務地
- 〒108-0014
東京都港区芝4-18-5 - 勤務時間
- 社員は平日9:00-18:00(休憩1時間)が基本ですがフレックス制をとっています。
社員でも残業はほぼありません。
時短勤務や始業時間などご都合に合わせてフレキシブルに対応をいたします。 - 休日詳細
- 土日祝日は全社員お休みです。※一部イベント出店時などは出勤の相談をすることがあります(年間2,3日程度)。
- 試用期間
- 業務委託から開始して、ご本人の希望があれば、正社員登用をしています。
- 契約期間
- 業務委託は、3か月で、その先は自動更新です。
両者の1か月前の事前通知で契約を解除することもできます。
(ご事情などの変更によりそれ以前でも相談をお受けいたします。)
正社員を希望される場合は無期です。 - 福利厚生
- 社保完備
- 研修制度
- 特にありませんが、わからないことは適宜時間をとってレクチャーします。
社内のAI導入にも力を入れており、今後AIを勉強できる場を用意する予定です。(株主が提供予定) - 車通勤
- 不可
- 定年
- 65歳
- 転勤
- なし
- 応募条件
- 学歴
不問
経験・資格
経験者優遇
その他応募条件
25歳から40歳くらいまでの方を希望しておりますが、必ずしもその限りではありません。 - 連絡先
- 中村明生
0368241847
求める人材
どのような業界に関わらず、営業の仕事の経験があられる方が望ましいです。営業の商談は代表自ら行いますので、その後に出てくる社内の調整やお客様とのコミュニケーションが発生します。その観点から人と話すことが得意な方や、コミュニケーションで褒められた経験がある方に向いていると思います。
スタートアップが平均年齢20代という若い組織が多い中、弊社は代表も40代と少し落ち着いた大人な組織です。ビジネスモデルが世界でも珍しく、商品力も高い評価を得ていることから、しっかりとディッシュウィルの魅力を伝える営業をしています。お客様に自分のファンになってもらい、「あの人と話したい」と思ってもらえ、どんどんネットワークを拡げていけるような明るい性格の方を求めております。
スキルとしては、オフィスソフトやそれに類するソフトを業務で使用していたこと、AIについて興味があること、などありますが、ハイレベルなスキルを求めているわけではありませんので、入社後に学んでいただければ問題ありません。
法人情報
- 法人名
- 株式会社ディッシュウィル
- 住所
- 〒108-0014
東京都港区芝4-18-5 - 従業員数
- 全体:4人
- 資本金
- 14,920,000円
- 設立日
- 2022年7月7日
- 法人URL
- https://dishwill.com/
- 事業内容
- 株式会社ディッシュウィルは、2022年に設立されたプラントベースフードの開発・製造・販売を行うフードテックスタートアップです。
日本が持つトップクラスの植物工場や食品製造の技術を結集し、食料生産の垂直統合モデルを構築しています。
近年、人口爆発や気候変動により、従来の畜産や農業だけでは世界のタンパク質需要を賄えない未来が予測されています。
ディッシュウィルは、「ZERO to FOOD」を掲げ、砂漠や極地など、あらゆる環境下で持続的に食料を生み出す仕組みを構築し、食料危機のない世界を日本の技術と”美味しい”で創り出すことを目指しています。
2026年2月に資金調達を行い、累計調達額は約2億円に達しました。
今後は販路拡大と海外進出を見据えた事業拡大を進めていきます。
https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000015.000120405.html
【展開するサービス・プロダクトについて】
ディッシュウィルは、植物工場での原材料生産から最終製品の製造までを一気通貫で行っており、以下の3つの領域を展開しています。
●Farm(コンテナファーミング)
気候変動に左右されない持続可能な独自の植物工場システムを通じ、世界中どこでも高品質な大豆(タンパク質)を生産・自給できる仕組みを構築しています。
●Factory(原料加工)
数千回の試行錯誤から生まれた独自技術で素材のポテンシャルを極限まで引き出し、製造プロセスをプラットフォーム化しています。
●Fork(商品開発)
単なる代替肉ではなく、次世代の食文化を彩る商品をプロフェッショナルと共に創り上げています。
牛乳・卵フリーのプラントベースフライドチキン、ハンバーガーパティ、プラントベース肉みそなどを展開しています。
◆ミッション・ビジョン
<Mission>
「ZERO to FOOD」
技で飢えない未来をつくる
ディッシュウィルは、これからの食料問題や環境問題に対して、日本が持つ「技術」で解決をしたいと思っています。
植物工場や食品工場、食品の作り方に至るまで、日本は世界でもトップクラスの技術をもっています。
ディッシュウィルはそれらを結集し、食料生産の垂直統合モデルを構築し、砂漠でも栄養価の高い食品が生み出される未来を創造します。
◆事業内容
プラントベースフードの開発・製造・販売
<実績>
・JAL WINGMAN PROJECT 最優秀企業
日本航空(JAL)との共創プロジェクトで最優秀企業に選出。
機内食への採用や、航空アセットを活用した事業展開など、大手企業との強力なパートナーシップを有しています。
・LAUNCHPAD SEED 2025 準優勝
累計約2億円の資金調達など、スタートアップとしての市場評価も非常に高く、海外展開も視野に入れた急成長フェーズにあります。
◆競合と比べて強み
株式会社ディッシュウィルの最大の強みは、2050年までに44倍の成長が予測される市場において、植物工場での「原料生産」から「食品加工・製品開発」までを自社で一貫して行う「垂直統合型」のビジネスモデルにあります。
従来のフードテック企業の多くは、外部から仕入れた原料を加工するのみに留まりますが、同社は独自のインドアファーミング技術により、自社で最適化した原料を栽培。この「川上から川下まで」を支配する構造により、気候変動や地政学リスクに左右されない安定供給を実現するだけでなく、製品の用途に合わせた「究極の原料作り」から着手できる、圧倒的な開発の自由度を誇ります。
また、単なる「代替品」に留まらない「美食(ガストロノミー)」としてのクオリティも特筆すべき点です。ミシュランシェフや5つ星ホテルといった、味に一切の妥協を許さないプロフェッショナルから高く評価されており、最先端のエンジニアリングと職人技を融合させることで、持続可能性と美味しさを極めて高いレベルで両立させています。
日本航空の「JAL WINGMAN PROJECT」で最優秀企業に選出されるなど、大手企業との共創実績も豊富であり、日本発の技術で世界の食料課題を解決する「次世代の食のインフラ」を創り出すフェーズにあります。社会貢献性の高い壮大なビジョンと、地に足のついた高度な技術力が同社の成長を支える核心的な原動力です。
◆カルチャー/雰囲気
・代表の中村は社会人1年目から日本の中小食品生産者の支援をしてきました。地方の有名店の新製品企画や、老舗食品生産者の新工場設立プロジェクトを担当し、これからの食品生産技術を後世に伝える伴走支援がディッシュウィルを創業するに至った出発点でした。1000社以上の食品生産者との交流から、日本の食品技術の高さに敬意を払い、新たに立ち上がりつつあるプラントベースのマーケットに日本の技術を融合させ、グローバルトップを本気で狙っています。目指す世界は肉料理との垣根なく、フラットにプラントベースの選択がある姿です。
メンバーも同じ想いからジョインしており、ヴィーガンやベジタリアンなどの個人の考えとは異なる新しい食品市場を創ろうと活動しています。
・少人数の精鋭チームのため、意思決定が非常に速く、自身のアイデアをすぐに試すことができます。
自分の職務範囲に閉じこもらず、事業を成功させるために何が必要かを全員が自分事として考える、スタートアップらしい一体感があります。
・代表自身が上場企業において赤字事業の黒字化を達成し、多くの会社を巻き込みながら新しい事業を立ち上げることを得意としています。いいアイデアをすぐに形にするための場があり、社内外に相談をできるメンターが多くいます。
誰かの指示を待つのではなく、自ら課題を見つけ、解決策を提示し、実行まで完遂する「自律したプロフェッショナル」が尊重される文化です。




